ペットシッターの選び方と松戸のゼクセルちゃん。

いやぁ、ブログの更新が久々な感じです。
こんばんは。
和ペットの内田です。
仕事のできる人の机は整理されてて、
机が散らかってる人 イコール 仕事のできない人。
ってよく言われるじゃないですか。
今、机の上、グッチャングッチャンです!
今日はですね、先日伺ったゼクセルちゃんのご紹介です。
すっごくきれいなゼクセルちゃんですが、もともとは拾われてきた仔だそうです。
今は緑内障で目はほとんど見えてないみたいですが、ベッドから降りる場所に階段が用意されていたり、大事に大事にされていますよ。
ゼクセルちゃん、伺うとよくドアのところにいます。

ちょっとちょっと、そっちは壁だよ~。

ご飯もウェットの方は1日2パック、きれいに食べてくれるので安心。

お皿はしっかり洗って、お水もたっぷり替えますよ。
するとすぐに食べにきてくれるゼクセルちゃんでした。

もうちょい前 前。
ちなみに外部の情報を取り入れる器官は人の場合95%以上?が目からなのですが、割合は忘れましたが猫の場合は耳が一番大事なのだそうですよ。
犬の場合は鼻らしいですね。
犬の場合はあと人の動作をよく感じ取ってますね。

ちょっと話変わって…。
昨日伺った初回訪問のお宅の飼い主様とお話していると、以前に頼んだシッターさんがすごく高圧的で怖くて、またお願いするの気が引ける、ということをお話されていて、なんだかちょっと考えさせられてしまいましたよね。
その飼い主様も仰ってましたが、やはり人だと。

ペットシッターの選び方、なんて大々的なタイトルにしてみてしまいましたが、新しい情報は特になくてすみません。
やはり会ってみるのは大事だと思います。
会ってから決めるので全然かまわないです。
断るのが苦手、という方は、
知り合い、もしくは近くの親戚が来てくれることになった、いつもお願いしてるペットホテルに空きができた、旅行が取りやめになった、
など仰っていただければいいかと思います。
実際、大雪や台風、病気などで取りやめになってしまう方もいますから。

お会いしてから決めていただくので大丈夫、というスタンスで、初回訪問は無料にしてますので、ぜひお気軽にお問い合わせいただければと思います。
安心できるシッターさんであれば、あとは保険がちゃんとあるか、などになってくると思います。
和ペットはご存知? 日本興亜損保さんに和ペット用に特別につくってもらった保険に入ってます。
あとは外出先から自宅のペットが見れるようにネットカメラも貸し出ししています。
これはネット環境や、スマホのアプリなど、ちょっとした環境条件があります。
そしてドアに貼るためのセキュリティーシール
はがすと文字が浮かび上がってきます。
などなど。
そして万が一、シッターが病気や怪我になってもお伺いできるように、基本的に2名で飼い主様にお会いしています。
病気になって行けない、というときももう一人が伺えるようにです。
ちなみに先日、うちの佐藤シッターが入院してしまったときはしばらく清野が佐藤が普段お世話してるペットのところに伺ってました。
さてさて、つまらないことばかり書いてしまってすみませんでした。
明日の初回訪問が楽しみ。
波シッターが復帰です。
ゴールデンウィークが終わってひと段落。
波シッターはここでお休み取って島に行っていたみたいです。
日の出の写真を送ってもらい、私もパソコンのモニターからマイナスイオンをもらいましたとも。
いやぁ、久々のブログになってしまいました。
さぼっていたわけじゃないのだよ、さぼっていたわけじゃ。
こうやって向こうの景色を眺めていたら時間が経っていたのだよ。

いつも読んでいただきありがとうございます。
たまにブログ読んでて、ペット飼ったら和ペットにお願いしよう、という飼い主様もチラホラいらっしゃって嬉しいです。
ではでは。
おやすみなさい。

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